- 熱および湿気の発生/消失
建物構造を設定する際に、 構造中での熱や湿気の発生または 消失を設定できるようになりました。 換気または通気によって生じる熱や 湿気の輸送も考慮されるので、 通気層もシミュレーションできます。 - 夜間放射
建物表面における長波長放射の授受を 詳しく計算することができるようになりました。 - 室内気候
室内気候を、ASHRAE Standard 160pに従って 設定できるようになりました。
外断熱コンサルタントのイーアイ:
2006年08月10日 |ページの先頭へ|
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